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伝統木造を中心とした耐震技術 ~【震災復考】東日本大震災の被害状況を踏まえて~ 8/25

CPD3単位

(公社)日本建築士会連合会「被災歴史的建造物の調査・復旧方法の対応マニュアル」において、木造伝統構法の本格的な補強・改修の執筆を担当されました、(一社)日本建築構造技術者協会関西支部・木造住宅レビュー委員会委員で(株)SERB代表の樫原健一氏をお招きします。「新建ハウジング」紙の2012年6月から2013年9月まで全16回にわたり連載された「震災復考」と、自ら被災地を訪れられたときのレポートを交えながら、伝統木造を中心とした耐震設計法と耐震補強技術や、木造の新しい耐震技術などについて講演していただきます。

日 時  : 8月25日(火)13:30~16:30
会 場  : 大阪府建築健保会館6階ホール
最寄駅  : 地下鉄「谷町四丁目」下車
内 容  : 「震災復考」について、伝統木造を中心とした耐震設計法と耐震補強技術、木造の新しい耐震技術など
定 員  : 150名(定員に達し次第締切)
受講料  : 会員3,000円・一般5,000円(消費税込み)
テキスト : 「震災復考」樫原健一著、新建新聞社、1,500円(消費税込み)

建築人最新号2021年6月号

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